空中搬送・物流システム
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物流DXの重要性が注目される昨今、多くの企業が自動倉庫導入を検討しています。
しかし導入には高コスト・長期間・スペース制約などの課題があり、必ずしも最適解とは限りません。
STONの空中搬送ソリューション「SPACE R」は、既存倉庫に後付けできる新しいアプローチを提供します。
床面ではなく空間を活用する設計により、従来の自動倉庫に代わる新たな選択肢として注目されています。

導入に時間がかかる

従来の自動倉庫では導入まで半年以上かかりましたが、空中搬送のSPACE Rは「キャビネットレス制御システム」を採用。
デバッグや配線作業を不要とし、導入までの期間を 約2か月 に短縮。スピーディーに運用開始

電力コストが高い
(運営費の1〜2割が電気代)

従来の自動倉庫では24時間稼働や温度調整により膨らむ電力コスト。
SPACE Rは独自の Glink-II工業用バス技術 によってシステム全体を効率化。
結果として電力消費を 約40%削減 し、運営コストの大幅削減と環境負荷低減を同時に実現

デッドスペースが多く
収納効率が悪い

従来の自動倉庫では24時間稼働や温度調整により膨らむ電力コスト。
SPACE Rは独自の Glink-II工業用バス技術 によってシステム全体を効率化。
結果として電力消費を 約40%削減 し、運営コストの大幅削減と環境負荷低減を同時に実現
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