空中搬送・物流システム

自動倉庫の課題を解決する 空中搬送・物流システム

物流DXの重要性が注目される昨今、多くの企業が自動倉庫導入を検討しています。

しかし導入には高コスト・長期間・スペース制約などの課題があり、必ずしも最適解とは限りません。

STONの空中搬送ソリューション「SPACE R」は、既存倉庫に後付けできる新しいアプローチを提供します。

床面ではなく空間を活用する設計により、従来の自動倉庫に代わる新たな選択肢として注目されています。

空中搬送ソリューションの強み

製造と物流現場の人件費
最大90%削減可能

フォークリフト不要

自動倉庫のような
大型投資不要

積載効率が最大5倍入出庫率が最大3倍

既存倉庫に後付けが可能

機械組み立てが
最短1日で可能。

物流増加時に
土地購入、倉庫新設・レンタルの
必要がない。

自動倉庫の導入、こんな壁に直面していませんか?

課題_01

  • 導入前

導入に時間がかかる

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  • 導入後

従来の自動倉庫では導入まで半年以上かかりましたが、空中搬送のSPACE Rは「キャビネットレス制御システム」を採用。
デバッグや配線作業を不要とし、導入までの期間を 約2か月 に短縮。スピーディーに運用開始

課題_02

  • 導入前

電力コストが高い
(運営費の1〜2割が電気代)

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  • 導入後

従来の自動倉庫では24時間稼働や温度調整により膨らむ電力コスト。
SPACE Rは独自の Glink-II工業用バス技術 によってシステム全体を効率化。
結果として電力消費を 約40%削減 し、運営コストの大幅削減と環境負荷低減を同時に実現

課題_03

デッドスペースが多く
収納効率が悪い

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従来の自動倉庫では24時間稼働や温度調整により膨らむ電力コスト。
SPACE Rは独自の Glink-II工業用バス技術 によってシステム全体を効率化。
結果として電力消費を 約40%削減 し、運営コストの大幅削減と環境負荷低減を同時に実現

SPACE Rは、物流倉庫の効率化を加速させる次世代の空中搬送ソリューションです。
床面ではなく空間を活用する設計により、従来の自動倉庫に代わる新たな選択肢を提供します。
優れた収納効率、省エネ性能、そして短期間での導入を実現し、
物流運用の最適化と持続可能な現場づくりを力強くサポートします。
詳細については、関連資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問合せください。

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LOGITO 運営事務局

LOGITO運営事務局では、全世界17カ国に広がるグローバルネットワークで培った経験を基に、物流自動化に関する最新トレンドや業界動向、成功事例まで、現場での実践に役立つ多彩な情報をお届けします。

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